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「私は日本語が好きです」

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上記の標題は2013年5月31日に開催された第1回CIS諸国日本語ビデオコンテストの高等教育部門で第二位に入賞した、ゼリンスカヤ・リュボブさんのビデオ作品のタイトルです。リュボブさんは当財団で日本語を1年勉強しています。このコンテストは独立国家共同体(CIS諸国)にて日本文化や日本語についてより良く知ってもらうために開催されました。

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「日本語」で訴えます! ロシアで学生らが弁論大会

「日本語」で訴えます! ロシアで学生らが弁論大会

 

 

【モスクワ=関根和弘】ロシアやほかの旧ソ連諸国の大学生らによる日本語弁論大会が26日、モスクワ中心部のレーニン図書館で開かれた。参加者のほとんどが日本語学習歴3、4年にもかかわらず、巧みな日本語で自らの体験談などを披露した

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あきらめないで

あきらめないで

 

 

 

モルドバ共和国は、2014年10月25日、ロシアのモスクワで開催されたCIS諸国の学生による第26回日本語コンテストに3年連続で参加した。コンテストはロシア図書館の大ホールで開かれ、10か国(アゼルバイジャン、アルメニア、ベラルーシ、カザフスタン、キルギスタン、モルドバ、ロシア、トルクメニスタン、ウクライナ、ウズベキスタン)から、20人の参加があった。

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文化祭–The Spirit of Japan 2015

文化祭–The Spirit of Japan 2015

 

 

Photo 2014...

事業開催期間2015年6月6日〜2015年6月7日

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文化祭–The Spirit of Japan 2016

文化祭–The Spirit of Japan 2016

 

 

Photo 2015... Photo 2014...

開催期間:2016年6月4日〜6月5日

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ファイナルテストと修了式.

Anna Shefer

GUAM弁論大会

シエィフェルアンナさんが特別審査員賞

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    上記の標題は2013年5月31日に開催された第1回CIS諸国日本語ビデオコンテストの高等教育部門で第二位に入賞した、ゼリンスカヤ・リュボブさんのビデオ作品のタイトルです。リュボブさんは当財団で日本語を1年勉強しています。このコンテストは独立国家共同体(CIS諸国)にて日本文化や日本語についてより良く知ってもらうために開催されました。

  • シィエフェル・アンナさんが第一回GUAM弁論大会で特別審査員賞を受賞

    2013年4月27日にウクライナはキエフ国立言語大学で行われた「第一回GUAM諸国合同日本語弁論大会」でモルドバ代表として参加したシィエフェル・アナさんが「日本と私~頑張れば何でもできる~」で特別審査員賞を受賞しました。GUAM諸国合同日本語弁論大会...

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「日本語」で訴えます! ロシアで学生らが弁論大会

【モスクワ=関根和弘】ロシアやほかの旧ソ連諸国の大学生らによる日本語弁論大会が26日、モスクワ中心部のレーニン図書館で開かれた。参加者のほとんどが日本語学習歴3、4年にもかかわらず、巧みな日本語で自らの体験談などを披露した。

 日本語学習者の励みになるようにとソ連時代から続く行事で、日本大使館が主催。今年は各国から計20人が参加した。

 自らが経験した話をもとに、そこから得られた教訓などを5分間で披露。その後、日本人審査員による質問に日本語で答え、言葉遣いや表現力、日本語の理解度などの総合点で競う。

 モルドバから参加したオリガさん(23)は迷った揚げ句、学生結婚して出産した体験談を披露。「出産は迷いましたが、愛する人の子どもが欲しいと思い、産むことを決めました」などと話した。ロシア・ハバロフスクの女子大生は自らが少数民族出身であることについて語り、ロシア国民として生きながらも、自分のルーツを意識することの大切さを訴えた。コーヒーでダイエットした体験談をユーモアたっぷりに話した学生もいた。

優勝したのはウズベキスタンの法科大学で学ぶアハジョンさん(22)。力仕事などが苦手で家族から叱責(しっせき)された自分を、「社会には色々な人が必要だ」と祖母に励まされ、大学進学を決意したことなどをジェスチャーを交えて話した。アハジョンさんは賞品として日本行きの往復航空券を贈られた。「日本の調停委員制度を研究し、自分の国に役立てたい」と夢を語った。

http://www.asahi.com/articles/TKY201310270067.html